2026年のサッカーW杯、日本代表がグループリーグで健闘を見せ、大きな盛り上がりを見せていますね!
この熱気をぜひTOMA社員でも分かち合おうということで、社内の広い会議室を貸し切って「W杯パブリックビューイング」を開催することになりました。今回はその様子をお届けします!
サッカー好きの社員をはじめ部署を越えてメンバーが集結し、世界的祭典の熱気を共有する時間となりました。
世界的祭典をみんなで楽しむ! 会議室がスタジアムに
6月26日(金)早朝。総務の皆さんの尽力により、広い会議室が特設のパブリックビューイング会場に変身しました!
続々と会議室に集まってくる社員の皆さん。8時になり試合開始のホイッスルが鳴り、肩に力を入れながら試合を見つめます。

大歓声の先制ゴール! そして決勝トーナメント進出へ
いざ試合が始まると、前半は両チーム一歩も譲らない緊迫した展開に。全員が固唾をのんでモニターを見つめる中、後半、ついに試合が動きます!
前田大然選手の巧みなゴールで日本が先制! その瞬間、会議室は「うぉぉーー!」という歓声と拍手に包まれました。

その後スウェーデンに追いつかれ、試合は1-1の引き分けとなりましたが、日本はグループリーグを突破し、見事決勝トーナメント進出を決める形となりました。
応援を通じて深まるTOMAの絆!
試合終了のホイッスルが鳴った瞬間、グループリーグ2位での決勝トーナメント進出が決まり、会議室のメンバーは安堵の表情。
名物となった本田圭佑さんの名解説に時折笑い声が起きたり、敵がゴールに迫ると軽い悲鳴が起きたり…会議室は普段なかなか見られない熱気に包まれました。
W杯の応援を通じて部署や年次を超えてみんなで同じ体験を共有し、さらに一体感が強まったような気がします! いよいよ始まる決勝トーナメントの戦いも、引き続きみんなで一緒に楽しんでいきましょう。
それではまた次のブログで!今日も明るく楽しく元気に前向きにいきましょう!

