SERVICE

ご提供サービス

経理改善コンサルティング

システム導入の経験豊富なITコンサルタント・税務・労務の専門家がワンストップでサポート!


過去数百社に及ぶコンサルティング実績で培ったノウハウを基に、経理における課題を客観的に診断し、最適な改善策で経理業務の効率化を目指します。改善後に自社で管理・運営が可能な体制が構築出来るまでのロードマップを、ワンストップでご提案いたします。


TOMAの経理改善コンサルティングサービス4つのポイント

システムを最大限活用した少数精鋭の経理部門を作るコンサルティングです。

自社に最適な業務改善をご提案する完全オーダーメイド型コンサルティングです。

経理業務の効率化に向け業務の可視化を行い、第三者の視点から改善指導の経験豊富な専門家が診断します。自社に最適な業務改善をご提案できます。

「アウトソーシングして終わり」「会計ソフトを選定・導入して終わり」ではありません。

会計ソフトだけでなく、販売・購買・在庫・給与システム等、基幹系システムの導入指導経験が豊富なため、自社のワークフローや業務内容に合わせた最適なシステムとの相互連携をご提案できます。

ゴールは、手入力していた仕訳、転記等の業務を無くして自動化することです。

仕訳を「連動もしくは取り込み」によって会計ソフトに入れることが出来れば、手入力はなくなりイレギュラーな仕訳の確認のみで月次が完了できます。現在の手入力による作業を無くして自動化することが可能です。

システムを最大限活用し、少数精鋭経理を目指します。

経理業務改善のその先には、日々の経理業務に忙殺され見えなくなっていた本来の経理部門の姿、「会社の収益拡大のために活用できる会計情報を作り出す」という経理最大の使命を果たす事が可能となる未来が待っています。

経理のよくあるお悩み

こんなお悩みありませんか?

このような方はご相談ください。TOMAで解決できます!

こんなメリットがあります

経理改善コンサルティングサービスをご契約頂くことによるメリットとしては、以下のような点が挙げられます。

スムーズな経理改善を実現する3つの専門力

1. 取引自体に対する仕訳の記帳力

TOMAにはグループ内に税務・労務の各専門家がいるため、より適切な仕訳を確実に行う事ができます。

2. 自社に適したサービスを選定するための要件定義力

TOMAでは、過去数百社に及ぶコンサルティング実績があるため蓄積されたノウハウが豊富です。そのため、自社の業務フローを考慮した上で最適な改善策をご提案できます。

3. システム間のデータ変換を行うためのExcel活用力

導入経験豊富な専門家が対応。指導経験が豊富にあるため、システム間のデータ変換に必要なExcel活用もスムーズかつスピーディーに進めることができます。

TOMAのコンサル事例

料金

(1)第一フェーズ120万円(税別)~
契約形態価格(税抜)
経理改善コンサルティング120万円~

業務フロー図の作成:5万円/件×20フロー=100万円

(一般的な経理業務全体の業務フロー数:20フローで換算)

対象1部門につき、業務改善報告書の作成:20万円

*規模・内容によってスケジュールと御見積金額は変動となります。
*初期面談によって具体的なスケジュールと御見積金額を提示させて頂きます。

(2)第二フェーズ

*第1フェーズの改善提案提出時に具体的なプランをご提出いたします。

無料相談・お問合せ

よくあるご質問

経理の負担を軽減したいです。業務が属人化している点も解消したいのですが、どのようにすればよいですか

属人化している対象部分を明らかにする必要があります。まずは属人化していると思われるご担当者様が作成している情報にはどんなものがあるかを調査させて頂きます。

リモートでも経理業務は行えるのでしょうか、そうしたシステムを作ることはできますか?

リモートでも経理作業は可能です。但し帳票類をデータ化したり、支払請求書回収代行業者サービスを利用するなど、請求・支払関係の書類のペーパーレス化が必須となります。第1段階として現状の分析が必要となりますのでお問い合わせください。

ご相談の流れ

  1. お問合せ
    「無料相談のお申し込み」フォームからお問合せ
  2. 相談~ご契約(ヒアリング・改善提案・見積等)
    現状の課題のヒアリング、改善提案とお見積りの提出
  3. 【第1フェーズ】サービス開始、全体・詳細ヒアリング
    現状業務のヒアリングを実施
    業務の可視化(業務フロー図の確認)
  4. 【第1フェーズ】課題抽出・改善提案
    詳細ヒアリングから課題抽出
    現状の業務診断書を作成
    改善提案書を作成
  5. 【第2フェーズ】実行支援
    改善課題の優先順位を付け、目標スケジュールを設定
    目標に向けた改善を実施(システム導入を含む)
    進捗状況のご報告(毎月:レポートor面談)
    お客様ごとのスケジュールに基づいて改善活動を進める
  6. 経理業務の改善後
    経理改善後の付加価値業務への転換をご提案

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