ワークショップ形式(参加メンバーは目的により異なる)で、貴社の未来ビジョンを作成します。TOMAがファシリテーションを担い、参加メンバーが自発的に考え、発言し、ディスカッションすることを促します。
これまでと同じビジネスの進め方、同じ社内体制では、時代の変化に対応できません。また社員は会社の将来像が見えなくなった時に転職を選びます。 会社の未来ビジョンを策定し、そのビジョンをもとにサービスの検討や社内取り組みの検討を行いましょう。
このようなお悩みはありませんか?
・社員の定着率が悪い
・会社の規模が大きくなってきたが、目の前の業務に追われて未来のビジョンを示していない
・社内に危機感がなく、新たなアイデアや新しい取り組みなどが生まれない
・社員と未来について話し合う場がない
解決できること
| ✓会社の未来の方向性を社内で共有することができる | これからずっと同じ仕事が繰り返される、と思うと社員は離職を検討し始めます。会社の未来の方向性を社内に共有することで、社員のモチベーションがアップします。 |
| ✓社員が会社の未来を自分ごととして考えるようになる | ワークショップ形式でディスカッションをしながらビジョンを作成するため、会社の未来を自分ごととして捉えるようになります。 |
| ✓普段の施策だけでなく、経営上の判断に迷ったときもビジョンがよりどころとなり統一感のある取り組みが打てる | ビジョンに基づいた取り組みを検討し、実行することで、統一感のある施策実行が可能です。 |
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(はたらきがいのある職場づくり研究所ブログより)