経営誌『致知』にて、TOMAコンサルタンツグループ株式会社 代表取締役会長 藤間秋男の連載「百年企業はどこが違うのか」の第8回が掲載されました。
本連載は、藤間がホストとして、100年企業の代表者をゲストに迎え、100年企業の強さの秘密や経営の神髄を探る対談企画です。今回は、かんだやぶそば 社長 堀田康太朗氏をお迎えし、明治13年の創業から146年の歴史の中で関東大震災や戦争などの様々な苦難を乗り越えてきた経営の本質、代々の当主が受け継いできた「正直に商売をする」という姿勢、後の世代がチャレンジできる環境を整えることの大切さについてお話を伺いました。