経営誌『致知』にて、TOMAコンサルタンツグループ株式会社 代表取締役会長 藤間秋男の連載「百年企業はどこが違うのか」の第11回が掲載されました。
本連載は、藤間がホストとして、100年企業の代表者をゲストに迎え、100年企業の強さの秘密や経営の神髄を探る対談企画です。今回は、人形町今半 社長 髙岡哲郎氏をお迎えし、1895(明治28)年創業以来、131年の老舗企業としての歩みや、関東大震災やBSE問題、コロナ禍など幾多の危機を乗り越えてきた歴史、すき焼きの老舗として「お客様第一主義」を貫きながら進化を続ける経営についてお話を伺いました。