経営誌『致知』にて、TOMAコンサルタンツグループ株式会社 代表取締役会長 藤間秋男の連載「百年企業はどこが違うのか」の第10回が掲載されました。
本連載は、藤間がホストとして、100年企業の代表者をゲストに迎え、100年企業の強さの秘密や経営の神髄を探る対談企画です。今回は、崎陽軒 社長 野並晃氏をお迎えし、明治41年の創業から118年の歴史の中で、大資本とは異なるやり方で取り組んできた経営の本質、横浜駅と共に歩んできた地域密着型経営、そして食品企業としてお客様と社員の安全安心を守る「当たり前」を大事にする姿勢についてお話を伺いました。