経営誌『致知』にて、TOMAコンサルタンツグループ株式会社 代表取締役会長 藤間秋男の連載「百年企業はどこが違うのか」の第6回が掲載されました。
本連載は、藤間がホストとして、100年企業の代表者をゲストに迎え、100年企業の強さの秘密や経営の神髄を探る対談企画です。今回は、榮太樓總本鋪 社長 細田将己氏をお迎えし、戦後の焼け跡からの再興、デパ地下の創設、バブル崩壊後の事業転換など、時代の変化を乗り越えてきた経営戦略や、「二百年目のベンチャー企業」として新しい時代を切り開く姿勢についてお話を伺いました。