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親族外への事業承継セミナー

事業承継の6割は親族外 ~親族外だからこそ気をつけたい事業承継のポイント~

開催日
2017年11月16日(木) 14:00~16:00 (開催終了)

親族外後継者への事業承継をお考えの経営者 対象

以前は後継者といえば子供が一般的でしたが、近年では親族外への承継が6割を超えるともいわれています。親族への承継の場合は税負担に注目が集まりますが、親族外への承継では株式の移転だけではなく、会社の経営をどのように行なっていくのかを決めることが非常に重要です。
実際に親族外への事業承継が行われるときには、一族が株式を保有したまま経営だけを後継者に任せる場合と、株式も経営も後継者に引き継ぐ場合の二通りの方法があります。このような親族外承継特有の問題に焦点をあて、その解決方法を解説いたします。

【個別無料相談】 
セミナー後、専門家が個別相談を承ります。 セミナー以外のご相談もお気軽にどうぞ。

 

【第1部】一族が株式を保有したまま経営だけを後継者に任せる場合

TOMA税理士法人
財務戦略コンサル部
副部長
前川 敏之 (税理士)

1.親族外承継と前提条件、特徴
2.経営だけを任せる場合の問題点
3.解決方法~所有と経営の分離~

【第2部】株式も経営も後継者に引継ぐ場合

TOMA税理士法人
財務戦略コンサル部
花田 大助(税理士)

1.前提条件と特徴
2.株式も経営も引継ぐ場合の問題点
3.解決方法~株主構成を考える~

※セミナーへのお申し込みは終了致しました

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