投稿|TOMAコンサルタンツ

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資産・相続・事業承継ブログ:不動産コンサル

  • 将来不動産価値が下がりにくい物件とは

    ◆東京の不動産マーケット 都内の不動産価格は東日本大震災後、アベノミクスの経済効果(日銀の大幅な金融緩和)を受け、2014 年から上昇し続けています。特に都内のマンションは新築、中古とも大幅に価格が上昇し、もうピークを迎…

  • 実体が分からない入居率や空室率

    ◆入居率と空室率 アパートや賃貸マンションを経営している方にとって、「入居率」はとても気になる言葉かと思います。実際にご入居者がいる部屋数が、すべての部屋数に対して、どれ位の割合かを示した数値が入居率です。そして、その反…

  • 不動産投資…その前に!

    ◆金融緩和と不動産投資 一時期大きな話題となったマイナス金利政策など日本銀行の金融緩和政策の継続により、行き場に困った資金が大きく不動産へ流れています。この動きに呼応し、また、東京オリンピックなどに向けた再開発もあり、主…

  • 現物不動産と不動産金融商品の比較

    ◆不動産投資のメリット 家賃収入は極端に大きな利益をもたらすことはありませんが、安定的に収益が確保しやすい投資です。そのため、今なら不動産を担保にして低利の融資を受けられます。また、不動産は株(有価証券)と比べると価格変…

  • 忍び寄る空き家問題

     2033年には3軒に1軒が空き家になると言われています。現在の空き家率が13.5%ですから、わずか16年後にはそれが2.5倍になるということです。皆さんの周りでも少しずつ空き家と思しき住宅が目立ち始めていませんか。これ…

  • 「民泊新法」が国会に提出されました!

    ◆民泊とは? 弊社の最寄り駅は東京駅ですが、ほぼ毎日通る東京駅構内を歩いていると、自然とあらゆる国の言語を耳にします。そんな時勢を反映して、数年前には耳にしなかった「民泊」という言葉を最近良く聞くようになりましたが、皆様…

  • 不動産業界の仕事とは

    ◆開発業務不動産の開発といっても様々なかたちの開発があります。大規模なものでは郊外のニュータウン開発や都心部の市街地再開発やリゾート開発、オフィスビルや賃貸マンション、分譲マンションの開発なども不動産の開発事業の業務です…

  • 建物の耐用年数とは!?

    建物の法定耐用年数は構造で決まります 馬や牛、樹木にも法定耐用年数があるということは、あまり知られておりませんが、建物の法定耐用年数という言葉は何かと耳にする機会があるかと思います。法定耐用年数とは、機械や設備などの減価…

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